REWELA(リュエラ)の使い方!より効果を得る為の注意点!

      2018/04/12

加齢によるシワなどのお悩みに、海洋性美容成分が高い改善効果を発揮する、話題のエイジングケア美容液「リュエラ(REWELA)」。

 

ネットやSNSなどでも高い評価を誇るリュエラですが、使い方にちょっと工夫を加えるだけで、その美容効果を何倍にも大きくすることができるんです!

 

今回は、そんなリュエラの使用上のコツや、失敗しないために注意すべきポイントについてまとめていきたいと思います。

REWELA(リュエラ)の一般的な使い方

リュエラの通常の使用法は以下の通りです。

 

①手のひらに1ml程度(4~5プッシュ)取る

顔の中心から外側に向かって顔に薬液を伸ばす。

口元などのたるみが気になる部分は、下から上に持ち上げるように薬液を伸ばす。

④手のひらで顔全体を優しく押さえ、美容液を馴染ませる。

 

以上の手順を、洗顔化粧水でのケアを済ませた後に行い、その後は乳液クリームいつものスキンケアをするだけです。

REWELA(リュエラ)の効果的な使い方

ここでは、リュエラの効果を高めるためのちょっとしたひと手間をご紹介していきます。

重ね付けで保湿効果アップ!

目元や口元など、乾燥による小皺たるみなどが気になる部分には、リュエラを2~3度重ね付けしてみましょう。

 

時間が経ってもお肌の潤いが失われにくくなり、睡眠中のお肌のターンオーバーの働きを活発にしてくれます。

タイミングは入浴後がオススメ!

リュエラに含まれる海洋性美容成分は、そのほとんどが毛穴からお肌の深層に吸収されていきます。

 

そのため、毛穴が開いた状態の方が効率的に美肌成分を補給できるので、リュエラはお風呂上がりなどの毛穴が開いた状態で使用するのがオススメです。

 

もしも湯船に浸かる時間が無いということであれば、スキンケアの前に蒸しタオルなどで顔を温めてから使用するのも良いでしょう。

お肌の状態によりケアの順番を変えてみる

リュエラの効果をしっかりと引き出すためには、前述のスキンケアの順番はきちんと守らなければいけません。

 

ただ、あまりにもお肌が乾燥している状態でリュエラをお肌に付けても、お肌が薬液をはじいて浸透力弱くなってしまうことがあります。

 

そのため、お肌の乾燥が酷い方で、尚且つリュエラの効果がイマイチ実感できないという場合に限り、リュエラを化粧水ではなく乳液の後に使用してみるのもOKです。

 

乳液である程度お肌が柔らかくなると、リュエラの浸透力が高まり、美肌効果が向上してくれる可能性があります。

保湿力が高まれば以降のケアは省略可能

リュエラを継続してある程度お肌の潤いが保たれるようになれば、乳液クリームなどのお肌のケアは省略できることも多いです。

 

リュエラを使い続ければスキンケアの時短にも繋がりますし、面倒になってケアをサボる予防にもなりますので、お肌の潤いを実感し始めたら、少しずつリュエラ以降のケアを省略していくのも良いかと思います。

効果的に使うために注意する事

ここでは、リュエラを使用しても思うような効果が得られなかったり、余計な旗トラブルなどを防ぐために押さえておくべきポイントについてご紹介していきます。

注意点①リュエラを厚く塗りすぎないこと

お肌の乾燥した部分にはリュエラを重ね塗りするのが非常にオススメですが、Tゾーン脂性肌の方のお肌には、同品をあまり多く塗りすぎないように心がけましょう。

 

オイリー肌へ同品を厚塗りしてしまうと、お肌が潤いすぎてベタつきを感じたり、毛穴に皮脂や薬液が詰まってニキビなどが発生しやすくなる可能性があります。

 

そのため、皮脂の多い部分にリュエラを使用する時には、少し薬液を薄めに塗っていくか、余分な薬液はコットンなどで拭き取るようにしましょう。

注意点②洗顔は優しく丁寧に行おう

リュエラを使用する前に洗顔をしますが、この時に強くお肌をこすったり熱いお湯で洗顔をするのはNGです。

 

スクラブ入りの洗顔料などの刺激の強い商品使用は避け、皮脂を落としすぎない程度のぬるま湯で洗顔をしていくのがオススメです。

 

かといって、毛穴に皮脂汚れ化粧残りがあると薬液の浸透力弱くなるため、リュエラを使用する前の洗顔はできるだけ時間をかけて丁寧に行いたいところです。

注意点③スキンケアはシンプルイズベスト!

エイジングケア化粧品には様々な種類の商品が売られていて、それを色々と組み合わせた方がお肌には良い感じもしますが、実を言うとこれは大きな間違いです。

 

沢山の種類のスキンケア化粧品をまとめて使えば使うほど、毛穴詰まりの危険性やお肌への負担が大きくなり、お肌に悪影響を与える可能性も高くなってしまいます。

 

そのため、スキンケアはできるだけシンプルに行うことを心がけつつ、必要であれば一部のケアを省略して、お肌への負担を減らすようにしていきましょう。

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