パセノールモイストジェルの使い方!より効果を得る為の注意点!

      2018/05/16

お肌の潤いやハリに必要なスキンケアを、一本で全て実現できるオールインワンジェル「パセノールモイストジェル」ですが、使い方を間違えてしまうと、その効果が上手く引き出せないなんてこともあるのです。

 

そこで今回は、パセノールモイストジェルの美肌効果を最大限に引き出すための使い方のコツや、失敗しないための注意点についてまとめてみました!

パセノールの解約方法

パセノールモイストジェルの一般的な使い方

①パセノールモイストジェルの適量(サクランボ大)を手に取る

指先でジェルを顔に複数箇所つけていく

手のひらで顔の内側→外側に向けてジェルを伸ばしていく

④口元や目尻などの乾燥が気になるところには重ね塗りをする

⑤手のひらで顔を包み、体温でジェルをお肌に馴染ませる

 

使用するタイミングは必ずメイク落とし洗顔をした後夜寝る前の保湿ケアの道具として使用していくのがベストです。

パセノールモイストジェルの効果的な使い方

パックをする

パセノールモイストジェルは顔のパックもできるオールインワンジェルで、寝る前にお肌に多めにつけることでより高い保湿・美肌効果に期待ができます。

 

乾燥肌のひどい方は、ジェルがお肌に馴染んでしまえばそのまま寝ても良いですし、ジェルの残りが気になるようであれば、コットンなどで軽く拭き取ってから寝るようにしましょう。

化粧下地として使う

乾燥肌の方は化粧ノリの悪さ化粧のひび割れなどが気になることも多いと思いますが、パセノールモイストジェルを化粧下地として使えばしっかりはお肌の潤いが保持され、化粧ノリや化粧保ちが良くなります。

 

同品はジェルタイプですが非常に肌馴染みが良く、顔につけるとスッと角質層まで浸透してくれるので、皮脂でメイクが浮いてしまうこともありません。

いつものスキンケアのプラスワンとして使う

パセノールモイストジェルはオールインワンジェルなので、これ一つでもスキンケアが完了できますが、いつものスキンケアの保湿効果を高めるために、プラスワンとして使うのもオススメです。

 

その場合、保湿クリームや乳液を同品の後に使うとジェルに弾かれてしまうため、使う順番は〈化粧水美容液パセノールモイストジェル乳液クリーム〉と使用していきましょう。

パセノールの口コミ

効果的に使うために注意する事

初めは少量から試してみる

パセノールモイストジェルは非常に保湿効果が高く、オールインワンジェルの弱点である乾燥肌対策に特に効果の高い商品です。

 

その保湿効果の高さから、ごく少量でもお肌にしっかりとした潤いを補ってくれるため、あまり多くお肌につける必要はありません。

 

逆に、あまり沢山つけすぎると皮脂汚れと共に毛穴に詰まってしまうこともあるので、使い始めのうちは少量から、余った分はコットンなどでふき取りながら使用していきましょう。

複数回に分けて塗るのがオススメ

乾燥肌の場合、多少潤いを加えてもお肌の深層に水分が吸い取られてしまい、お肌の中層から表層潤いが足りなくなる場合があります。

 

そのため、パセノールモイストジェルはお肌にジェルを浸透させながら、複数回に分けてお肌の深層から表層までの潤いを満たすように使用していくのが良いでしょう。

 

特に、目元口元などは乾燥しやすいため、2~3回に分けて重ね塗りしていくのが効果的です。

洗顔はできるだけしっかりと行う

パセノールモイストジェルに含まれるパセノール(高機能ポリフェノール)やコラーゲンなどの美肌成分は、そのほとんどが毛穴からお肌の深層に浸透していきます。

 

同品はこれらの成分がお肌に浸透しやすいように、三相乳化法という特殊な技術が使われていますが、やはり毛穴詰まりがあると浸透力が低下してしまいます。

 

そのため、同品を使用する前にはできるだけしっかりと時間をかけ、お肌を傷つけないように注意しつつ、毛穴のメイク残り皮脂汚れをキレイに落としていくように心がけましょう。

スキンケアはシンプルイズベスト!

初めのうちはしっかりとした潤いをお肌に保つために、他のスキンケア商品と併用していくのも良いですが、ある程度お肌の潤いが整ってくれば、少しずつスキンケアの手順を省いていきましょう

 

あまり多くのスキンケア商品を併用しつづけると、お肌の負担も大きくなってしまいますし、お肌に一定の潤いがある上に過剰に保湿ケアをしてしまうと、お肌が潤いすぎてベタつきなどを感じる場合があります。

 

スキンケアはシンプルイズベストなので、最終的にはパセノールモイストジェルだけでスキンケアが完了できるようになるのが理想です。

 

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