エイジスト(AGEST)の使い方!より効果を得る為の注意点!

   

エイジスト(AGEST)・ステムエッセンスは、継続して使っていくことで肌が本来持っている自己美肌力を支え、ハリ感のある理想的な肌環境へと導いてくれるという優れもの。

 

ここでは、次世代の植物幹細胞エキス配合の美容液であるエイジスト・ステムエッセンスの効果を得るための使い方について、ポイントをご紹介していきます。

 

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エイジスト(AGEST)の一般的な使い方

エイジストの効果を最大限に発揮させるためには、正しい使い方を守ることが挙げられます。エイジストの一般的な使い方と使う際のポイントを解説していきます。

 

Step1

化粧水をつけたあとに、パール大2、3粒程度の美容液を手のひらにとります。2、3プッシュで1回使用に適量の美容液がでてきます。

 

Step2

おでこ、目もと、口もとに美容液をのせていきます。それから、内から外、下から上へとマッサージをしながら馴染ませていきます。乾燥している部分はよく塗りこんでたっぷり使っていきましょう。

 

Step3

美容液が顔に馴染んだら、両方の手のひらで顔全体を包み込むようにしてやさしくハンドプレスしていきます。

 

目もとや口もとなど皮膚が薄くデリケートな部分は、指の腹の部分を使って優しく押さえていきましょう。ハンドプレスをしたあとは乳液やクリームを重ねていき、肌を保護していきましょう。

 

ポイント① 美容液を使うタイミング

美容液を使うタイミングは化粧水の後、乳液の前です。乳液を使わない場合はクリームの前になります。

 

スキンケア化粧品の中で水溶性の割合が一番多いのは化粧水で、次に美容液、そして乳液、保湿クリームとなっています。

 

水溶性の割合が多い化粧水から順番に使っていくことで、それぞれの成分が肌に浸透していきやすくなります。逆にこの順番を間違えてしまうと成分が肌に浸透しにくくなり、本来の効果が発揮されないことになってしまいます。

 

ポイント② 美容液はやさしくつける

美容液を顔の気になるパーツにのせていき、内から外、下から上へと馴染ませていきます。

 

目もとや口もとなど皮膚が薄いデリケートな部分は「やさしくつける」というのを特に意識するようにしましょう。

エイジスト(AGEST)の効果的な使い方

化粧水の後、乳液の前に使う、つける際にはこすらずにやさしくつける、というのがエイジスト・ステムエッセンスの使い方の基本です。

 

では、エイジストの効果をさらに高めるためには、どんなことに気を付けるといいのでしょうか?ここでは、エイジスト・ステムエッセンスの効果を最大限に引き出すためのできる2つの方法をご紹介していきます。

肌のターンオーバーのサイクル期間は使い続ける

美容液は毎日決まった時間に継続して使うことで効果を実感できるようになります。

 

特別な日の前日だけ使ったり、2~3日に1回の間隔で使っていたりすると、美容液の本来の効果というのは実感することができません。

 

そして一度ひとつの美容液を使い始めたら、効果が出ていないように思えても肌のターンオーバーのサイクル期間が1周するまで使い続けるというのも効果を得るために大事なことです。

 

なぜなら、美容液に含まれている成分というのは短期的に改善を図るというよりは長期的に肌の奥深くから状態を改善していくからです。

 

エイジスト・ステムエッセンスには肌にみずみずしさを与えるアルガン肝細胞エキスが配合されていますが、これは真皮細胞の成長・増殖を助けて皮膚の最深部からエイジングを促す成分ですので、はっきりした効果が表れるまでには一定期間使い続ける必要があります。

使用する美容液はひとつに絞る

年齢を重ねていくと乾燥・シミ・しわなど肌の悩みは複雑になっていくため、「それぞれの目的に合わせて複数の美容液を使いたい」という人もいると思います。

 

しかし、肌には許容量があるため一度に数種類の美容液を使うことはおすすめできません。

 

どうしても複数の美容液を使いたいという場合は美容液の成分が重なっていないかどうか、肌への作用が異なっているかどうかを確認したうえで朝と夜とで使い分けたり、使う部位を分けたりするようにしましょう。

 

複数の美容液を使う場合は、水溶性成分の多い美容液から順番につけるようにしましょう。

効果的に使うために注意する事

べたつきやテカリが気になる場合

エイジスト・ステムエッセンスの1回の推奨使用量はパール大2、3粒ですが、この量を使うとべたつきやテカリが気になってしまうという人は1回の使用量を減らしてみてください。

 

パール大1粒の量でも手のひらで温めて溶かすように伸ばしていくと、かなりの範囲をカバーすることができます。

 

このようにすることで、肌に必要な美容成分を与えつつ、肌のべたつきやテカリを予防することができるでしょう。

 

また、1回の使用量が減るということは、より長い期間使い続けることができるようになるというメリットもあります。

自分に合った量を知る

パール大2、3粒が1回の使用量の基準になりますが、最初のうちは夜をやや多めに、朝はやや少なめにするなど量を細かに調整してみることで自分に合ったベストな使用量が見えてきます。

 

肌の変化を感じながら自分に合った量を知るようにしていきましょう。

冷暗所で保管

冷蔵庫に入れて保管をする必要はありませんが、冷暗所など家の中でも温度変化ができるだけ少ないところで保管するのがおすすめです。

 

温度変化が激しい場所に置かれていると品質の安定性に影響が出る可能性があり、本来の効果を得にくくなってしまう可能性もあります。

 

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