ヴィタクトの全額返金保証の利用方法と手順

      2018/09/27

温泉水と天然セラミドで肌本来の美しさを回復させてくれると評判のヴィタクト。

 

ヴィタクトは「60日間の全額返金保証があるので安心」という声もある一方、「ほんとにスムーズに返金できるか心配」「どうやって返金したらいいのか分からない」という方もいるのではないでしょうか?

 

そんな方のためにヴィタクトの返金の方法と手順を解説していきます。

 

定期購入の解約方法と手順はこちらを確認してください!

ヴィタクトの解約方法

 

ヴィタクトの返金保証の条件

60日間返金保証キャンペーンで購入したものであること

60日間返金保証キャンペーンで購入した場合に限り、ヴィタクトの返金は可能です。

 

キャンペーン以外で購入した場合は、返金を申請することができませんので注意してください。

 

初回購入より60日間以内に連絡すること

ヴィタクトの返金保証を利用するためには、初回お届け予定日より60日間以内である必要があります。

 

60日間を過ぎると返金してもらうことはできません。

 

肌に合わない場合

ヴィタクトの60日間返金保証は「バランシングウォータージェルを使ってみたいけど、肌に合うか心配」という方が安心して自分の肌で試せるようにするためのキャンペーンです。

 

ヴィタクトを使用して、肌がかゆくなった、赤みが出た、肌がほてる、肌に痛みが出た、腫れたといった場合は肌に合わないということですので、返金保証を受けることができます。

 

公式サイトから購入したものであること

ヴィタクトは公式サイトから購入したものに限って返金を受けることができます。

 

公式サイト以外の通販サイトや店舗販売品、ネットオークションなどを利用して個人取引をしたものは返金保証の対象外となりますから、返金を受けることはできません。

 

カスタマーサービスに電話で連絡をする

返金保証を利用したい場合は、あらかじめ電話でヴィタクトカスタマーサービスまで連絡しておく必要があります。

 

電話連絡をせずにそのまま商品を返品したとしても、返金を受けることはできません。

 

お問い合わせ先:電話0120-404-434
受付時間:10:00~18:00(土・日・祝は休み)

 

お問い合わせページから返品する

ヴィタクトの特定商取引法に基づく表示の「初回限定返金保証について」という項目を見てみると、初回限定返金保証の対象商品に限り、「開封済みの場合でも到着日より60日以内にお問い合わせページで受付を行うことで返品が可能です。」という記載がありますので、お問い合わせページから返品することも可能です。

 

お問い合わせページURL:https://store.vitakt.jp/contact/

 

ヴィタクトを実際に返金してみました!手順を紹介

実際に返金保証を利用してみましたので、手順をご紹介します。

 

1.電話で返金を受けたいことを伝える

お問い合わせページから返金の手続きをすることもできたのですが、住所・電話番号・メールアドレス・注文番号など記入する項目が多かったので電話で返金手続きをすることにしました。

電話だと返金保証を利用しないように説得されるかと少し不安だったのですが、「使い心地は良かったんですけど、ちょっと肌荒れがして……」と伝えると、意外とスムーズに返送方法を教えてもらいました。

 

2.7日以内にヴィタクトと明細書を返送

返金を受けるためには、電話をしてから7日以内にヴィタクトと、お買い上げ明細書を同封して返送する必要があります。

 

ヴィタクトを全部使ってしまったという場合は、空の容器を同封して返品します。

 

返送先住所:〒150-0045 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス8F 株式会社ゼノシス

 

3.銀行振込またはクレジットカードの処理による返金

2週間くらい経った頃にオンラインで口座情報を確認すると、きちんと返金されていました!思ったよりも早く返金されたなという印象です。

 

返金の時に必要な物

お買い上げ明細書

ヴィタクトの返金保証を受けるためには、商品を受け取ったときに同封されているお買い上げ明細書が必要となります。

 

もしも明細書がない場合は返金保証を受けることができなくなってしまいますので、購入後はきちんと保管するようにしましょう。

 

ヴィタクトの容器

 

返金保証を受けるためにはヴィタクトが入っていた容器も必要となります。容器がない場合は返金保証を受けることができませんので、「全部使ってしまった」という場合でも、容器は捨てないように注意してください。

 

返金する時に注意する事

返送する際は履歴が残るもので返送する

ヴィタクトの容器を返送する場合は、宅急便や郵便小包など履歴(伝票)が残るものを利用するようにしましょう。

 

もしも郵便局のポスト投函など履歴が残らない方法で返送した場合は、「返送した」ということを証明することができません。

 

そのため、返送先で「受け取っていない」と言われた場合、返金を受けることはできなくなる可能性があります。

 

履歴が残る方法で返送するとともに、返金を受けるまでは伝票はきちんと保管しておくようにしましょう。

 

返金保証は初回お届けのみ対象

返金を受けることができるのは初回お届け分のみで、2回目以降のお届け分に関しては返金保証の対象外となります。

 

返送の際の送料は自己負担となる

ヴィタクトの返金保証を利用する場合、容器を開封していても全額返金してもらうことはできます。しかし、返送する際にかかる送料や手数料は自己負担となります。

 

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