リダーマラボクレンジングの解約方法と手順を紹介!

      2018/09/27

いつものクレンジングケアをするだけで、毛穴の目立たないきめ細かいお肌になれると人気のクレンジングジェル「リダーマラボクレンジング(Re dermalab)」。

 

そんなリダーマラボクレンジングは、定期コースで購入するのがお得なのですが、きちんとコースの解約が行えるのか、不安に感じられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そこで今回は、そんなリダーマラボクレンジングの解約の仕方について、私が実際に解約手続きを行って確かめてみました!

 

全額返金方法についてはこちらをどうぞ!

リダーマラボの返金方法

 

リダーマラボクレンジングの定期コースの詳細

最大20%OFF!

リダーマラボクレンジングの定期コースは、毎月商品が届く代わりに、単品で15%OFF2615円で同品の購入が続けられるプランです。

 

さらに、他の商品(定期・単品問わず)を定期コースのお届けに合わせて購入すると、割引率が最大20%までアップするオマケ付きです。

送料が無料になる

リダーマラボクレンジングを定期コースで購入すると、通常では600円以上かかる送料も無料となります。

プレゼント付き

定期コースの初回分、さらに継続が一定回数になる度に、ダーマラボのお得なサンプルセットがプレゼントとしてもらえます。

継続回数の縛りなし

リダーマラボクレンジングの定期コースには、「最低○回は続けること」といった最低継続回数の規定はありません。

リダーマラボクレンジングの解約の条件

期限までに連絡すること

リダーマラボクレンジングの定期コースには、最低継続回数の規定は無く、基本的にはいつでも自由に解約が行えます。

 

ただし、発送日ギリギリだと発送の準備に入ってしまうので、同品の解約手続きは次回発送日7日前までに済ませておく必要があります。

申し込みは電話か問い合わせフォームから

リダーマラボクレンジングの解約手続きは、平日電話土日祝日は公式サイトの問い合わせフォームから行えます。

 

FAXなどの他の方法では申し込めませんので、お間違えの無いように十分ご注意下さい。

解約時に準備する物

明細書

解約手続きの際に、オペレーターさんに注文番号を伝える必要があるので、手続きをする時には前もって注文番号の書かれた明細書を用意しておくとスムーズです。

メモなど

解約手続きの際に不明なことがあるといけませんので、電話で手続きをする時はメモと筆記用具を準備しておくと便利です。

 

また、手続きの際に解約理由なども聞かれますので、電話での手続きの場合には、解約理由をメモした紙などを用意しておくのも良いかと思います。

解約の手順

手順①メーカーに連絡をする

まずはリダーマラボのお客様窓口まで解約の連絡を入れます。

 

手続きは電話問い合わせフォームのどちらかから行えますが、問い合わせフォームは何度か繰り返しやり取りをする必要があるので、手間としては電話の方が楽です。

手順②必要事項を伝える

電話の場合は口頭で、問い合わせフォームからの場合は文章中に明記する形で、注文番号解約理由についてをメーカー担当者に伝えます。

 

電話の場合は解約のデメリットなどについて説明をされましたが、これといってしつこく引き止められることもありませんでした。

手順③解約完了!

リダーマラボクレンジングの解約手続きはたったこれだけの手間で済ますことができます。

 

後は、登録メールアドレスに解約メールが届くのを確認し、記載内容に間違いがなければ解約完了です。

 

リダーマラボクレンジングの解約手続きには、面倒な書類への記入などはありませんので、仕事や家事の合間にでもササッと行えるのではないかと思います。

解約時に注意する事

商品の発送日はしっかりチェックする

リダーマラボクレンジングの解約の際に、次回発送日の7日前を過ぎてから手続きを行っても、商品は既に発送準備が完了されているので、当月での解約は受け付けてもらえません。

 

発送日については、ダーマラボ公式サイトのマイページの「お届け日の確認・変更」の項目から確認できますので、解約を希望される場合は、必ず事前にキチンとチェックしておくようにしましょう。

再購入するとサンプルプレゼントはどうなる?

例えばリダーマラボクレンジングを一旦解約して、後日再度定期コースに申し込んだとしても、定期コースの特典である初回サンプルプレゼントは貰えません

 

また、継続することで貰えるプレゼントについても、実績がリセットされてしまうので注意して下さい。

お届け日の変更も自由

リダーマラボクレンジングの定期お届けコースを再購入する場合のデメリットは、プレゼントのサンプルが貰えないのと、再び購入手続きをするのに手間がかかる位のものです。

 

しかし、それでも損は損ですので、将来的に購入を再開する見込みがある方は、解約よりも休止お届け日の変更に留めておくのがオススメです。

 

同品の定期コースはお届け日の指定なども自由に行えますので、自分で発送のペースを調節できるのも利点だと思います。

 

リダーマラボの口コミはこちら>>