アイキララの危険性や副作用について!

      2018/09/27

その効果や品質の高さから、モンドセレクションにおいて2016-2017年度の2年に渡り金賞を連続受賞している「アイキララ」。

 

とは言え、お肌に直接使うものですし、皮膚が薄くデリケートな目の下に使用する商品という事もあり、やはりその安全性については気になるところです。

 

そこで当記事では、アイキララに含まれる成分から安全性を徹底的に検証し、副作用などの危険性は無いのかを考えていこうと思います。

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アイキララの効果

アイキララは少し変わった商品で、目の下専用のアイショットクリームとして販売されています。

 

同品には目の下に出来てしまっているクマシワシミなどに効果があり、お肌のハリやキメを整えてふっくらとした若々しい目元を作る事が可能です。

アイキララの危険性

では、アイキララを使用する事でどのような危険性が考えられるのでしょうか。

危険①肌トラブルを引き起こす可能性はある?

アイキララはアレルギーテスト済みの商品なので、基本的には肌トラブルが発生する可能性はほとんど無く、敏感肌の方にも安心して使えるように作られています。

 

また、着色料保存料防腐剤などの添加物も一切使用されていませんので、市販の化粧品がお肌に合いにくいという方にも広くご使用いただけるでしょう。

危険②植物成分へのアレルギーには注意!

アイキララに配合されているアンズやアボガド、ヒマワリなどから抽出された植物成分は、そのお肌への優しさから同品の安全性を高める事にも一役買っています。

 

しかし、植物成分故に該当成分にアレルギーをお持ちの方はアイキララを使用する事が出来ない可能性もあります。

 

これまでにオーガニックコスメなどを使用してアレルギー症状が表れた事のある方は、事前にかかりつけのお医者さんに相談してからアイキララを使用するようにしましょう。

危険③保存方法が悪いと成分が劣化する事もある?

アイキララには防腐剤や保存料が配合されておらず、美容成分としてのビタミン類が熱や湿気などに弱いため、保存方法が悪いと成分が劣化してしまう可能性があります。

 

成分が変質したものをそのまま使用すると、予期せぬ肌トラブルなどに繋がってしまう可能性もあるため、アイキララは直射日光や高温多湿を避けて保存するようにしましょう。

 

基本的にはしっかり蓋を閉めて引き出しなどにしまっておけば問題ありませんが、真夏のような気温の高い日には、冷蔵庫に入れておくなどの対策もおすすめです。

アイキララで副作用の報告はある?

過去の口コミや通販サイトのレビューなどをまとめて検索してみましたが、今のところアイキララを使用して重大な副作用が発生したという報告は無いようです。

 

ただし、誤って目に入って充血したり痛みを感じたりという事はあるようなので、アイキララの使用法には出来るだけ注意を払っておきたいところです。

何故安全なのか?

口コミや成分から検証してみた限りでは、アイキララの安全性は非常に高いようです。

 

では、何故アイキララが安全な商品と言えるのかという部分を、もう少し詳しく解説していきたいと思います。

お肌に優しい成分が使われているから

アイキララに使用されている全成分を書き出してみると、以下の通りとなります。

 

水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル(配合量順)

 

こうして見ると聞き慣れない成分も沢山あると思いますが、これらの成分はほとんどが保湿化粧品などにも配合されているような、お肌に刺激のほぼ無い成分です。

 

また、これらの成分の敏感肌向けのスキンテストをクリアした上で出荷されているため、お肌の弱い方にも安心して使用する事が可能です。

添加物が配合されていないから

アイキララには着色料香料防腐剤といったお肌に刺激のある添加物が一切配合されていません。

 

添加物の刺激は肌荒れやシミなどの原因となる事もあるので、そういった有害成分の含まれていないアイキララを使用すれば、目元のお肌のお悩みを集中してケアしていく事が出来るでしょう。

植物由来成分がお肌の抵抗力を高めてくれる

配合成分がお肌に優しいものだけで構成されているのも大きなポイントですが、アイキララ自体にお肌の抵抗力を高めてくれる作用がある事も、同品の安全性を高める要因の一つだと考えられます。

 

例えば敏感肌の方は紫外線外部刺激に対してお肌の抵抗力が弱い人を指しますが、アイキララにはお肌の表面に水分のバリアを張り、外部刺激からお肌を守ってくれる働きがあります。

 

また、同品に配合されている植物由来成分がお肌に必要な栄養素を補給する事で、お肌本来の再生力や抵抗力を引き出し、お肌を強く健やかに保ってくれます。

 

 

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