アイプリンの解約方法と手順を紹介!

   

アイプリンはシワ・たるみ・クマなどを一瞬で消し去り、見た目年齢-5歳を実現してくれる目元専用の美容コンシーラーです。

 

隠すだけでなく美容成分も配合されているので使い続けることで目元にハリ・潤いを与えて改善してくれる効果もあり、使った人の96%以上が満足したという結果も出ています。

 

アイプリンには継続的に続けたい人向けの定期コースがあり、都度で購入するより安く買うことが出来ます。

 

定期コースは安いけど解約が面倒くさそう・・・電話で引き留められたりしたらどうしよう・・・と不安に思っている人も多いと思います。

 

ですので今回はアイプリンの定期コース内容と解約手順について分かりやすくまとめてみました!

アイプリンの定期コースの詳細

アイプリン1本(2ml)を毎月お届けする定期便 目元集中ケアコース は継続的に使用したい人向けの購入方法で、単品価格より割引してお得に購入することが出来ます。

 

通常5,980円のところ初回75%OFF1,480円2回目以降は33%OFFの3,980円送料無料でお届け。

 

最低4回の購入を約束する形になりますが、全額返金保証が付いているので効果が無ければ4回分の代金を全て返してもらうことが出来ます。

定期コースの良いところ!

通常価格より安く買える、保証が付いているという特典だけでも素晴らしいのですが更に良いポイントがあります!

 

それは商品を待たずに購入出来るということです。

 

単品購入の場合、注文殺到で品薄状態になると入荷まで待ってからでないと手元に届きません

 

ですが定期コースの場合次回分の数が把握できるのでその分を確保必ず指定した日、決まった日に届くよう配送してくれます。

 

初回はもしかしたら待つ可能性があるかもしれませんが2回目以降はスムーズに届きます。

アイプリンの解約の条件

4回分の購入

アイプリンの定期コースには継続購入が必須になり、最低4回分の購入をしないと解約することが出来ません。

 

初回1,480円+(3,980円×3回)=13,420円

 

解約までには13,420円が最低必要になります。

 

4回購入前に解約をすることは一切できませんので注意しましょう。

次回発送予定日10日前までの連絡

4回購入したら定期コースが終わるわけではなく、解約連絡を入れないと5回目以降も商品が届き続けます。

 

ですので解約手続きをしなければいけないのですが、急に「やめます!」と言っても発送準備が整ってしまっていたら解約することは出来ません

 

発送準備が整う前、発送予定日10日前までに連絡をいれましょう。

解約時に準備する物

電話

解約手続きは電話でしか行えないので通話可能な固定電話、携帯を用意してください。

解約の手順

電話連絡

5回目の発送予定日10日前までに電話連絡で解約手続きを行ってもらいます。

 

お客様センターTEL/050-3786-1146

受付時間/平日のみ 9:00~19:00(年末年始除く)

 

お昼時、夕方~は電話が混雑するので注意しましょう。

解約手続きをしてもらう

お客様確認のため自分の名前、住所などを伝えると要件を聞かれるので「解約手続きをしたい」と伝えてください。

 

解約条件をクリアしていればすぐに解約手続きに進んでくれます

 

注意点などの説明で約5分~10分程度お話しをして手続き終了です。

 

今後アイプリンが届くことはありません。

解約時に注意する事

解約の連絡は早めに!

解約は次回発送予定日10日前と決まりがあります。

 

しかし電話連絡は平日のみなので10日前だと思ったら日曜日で解約出来なかったいつの間にか過ぎてしまっていたなどの理由で解約を逃してしまう人もいます。

 

次回発送予定日10日を切ってしまう発送手続きが整ってしまって解約手続きが出来なくなってします。

 

アイプリンはお客様都合により返品は一切出来なく、キャンセルも出来ないのでもう1本分購入しなければいけなくなってしまいます。

 

解約するか早めに考えて、早め早めの連絡を心がけましょう。

 

続けるか迷っている場合には休止、周期変更で間を空けて解約を伸ばすことも出来ますので利用してみると良いと思います。

 

休止・周期変更も4回目の購入後、次回発送予定日10日前までの連絡で行うことが出来ます。

解約以外にも全額保証を利用した解約方法もある!

4回分使ってみたけど効果がなかったから止めたい場合、全額返金保証を利用して解約することも出来ます。

 

保証も解約と同じで次回発送予定日10日前に電話連絡をし、今まで使った容器や箱を返送するだけです。

 

ただ2つには大きな違いがあり、

 

・解約する=定期コース終了、また使いたくなったら申し込み可能

・全額返金保証で解約=定期コース終了し、今までの代金を返金。また使いたくなっても以降購入不可

 

もう二度と使わない場合には全額返金保証を受けて解約する方が良いということになります。

 

全額返金保証を受けるには4カ月分の商品容器・明細書などが残っていないといけないなど細かい条件がありますので、前もってチェックしておきましょう。

 

全額返金保証のやり方に関しては別でまとめてありますので、そちらも合わせて読んでみてくださいね。

安全に解約できました!